顧客事例(事例広告)、導入事例、ユーザー事例の制作、コンサルティング








講演依頼



「事例広告・導入事例
バイブル」(日経BP)



「見せるだけで売れてしまう
事例広告の方法」
(ダイヤモンド社)




日経BP IT PRO 連載
「事例こそ最強の
BtoBマーケティングである」


日本経済新聞
(電子版)で連載中

その他のメディア掲載情報


事例作成についてつぶやき
ツイッターの内容を全部見たい
こちら

印刷用ページ



顧客事例(事例広告)を作るには、みなさんの顧客に事例出演を依頼してOKをもらう必要があります。村中は会社員時代は、自分で200件近くの事例出演アポ取りを行いOKを勝ち得てきました。また、カスタマワイズの多くのお客様から事例アポ取りの相談を受けてきました。その経験に基づく事例広告アポ取りテクニックをここでみなさまに公開いたします。

コツ1. 貸しを作ったタイミングで頼む。
    人に物を頼むときは、何かで「貸し」を作ったそのタイミングが良いといえます(もう少し、きれい事で言えば「まずギブから始めよ」ということでもあります)

    法人の場合、いちばん簡単なのは「値引きとバーター」です。何かを売ろうとする。お客様から出精値引きを求められる。その時に、ただ値引きを受け入れるのではなく、バーターで事例出演を求めるのです(出演時期は未定でよい。単にOKをもらっておけばよい)。これを営業マンにクセづけしておけば、値引き成約のたびに、事例出演OK顧客のストックが増えていきます。その他、値引きではなくても、何でもいいので、貸しを作ったタイミングを見逃さないようにします。私はかつてセキュリティソフトウエアの会社に勤めていましたが、この「貸しを作る」という方法で、超大手の都市銀行からメール1本で事例出演OKを取り付けたことがあります。その具体的な方法は…
    この続きを読みたい方は…
    以下のフォームにメールアドレスをご登録いただければすぐにお読みいただけます。

      メールアドレス:


    ■ 以下のコツもご覧いただけます
    • コツ2.謝礼をオファーする。
    • コツ3.前例を作る。
    • コツ4.サンプルを見せる。
    • コツ5.写真撮影がありますと事前に言わない。
    • コツ6.文書を使う。


    ■ 既存顧客の皆様には「事例出演の申し込み依頼文書ひながた」も公開しております。

      (※ 法人版と個人版、いずれも、このひながたを使って事例出演OKが取れたという、実績証明済みの文書です)
      • 事例出演の申し込み依頼文書ひながた(B2B:法人向け版)
      • 事例出演の申し込み依頼文書ひながた(B2C:個人向け版)
      • 事例出演の申し込み依頼文書ひながた(B2C:個人向け、キャンペーン型 版)

      メールアドレス:



事例ノウハウをもっと知りたい方は、こちらの無料メルマガにご登録ください。
メールアドレス →