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インパクトのあるキャッチコピーを考えようとするのは無意味である(2)

以下、日経BP ITPRO MARKETINGの連載、「事例こそ最強のBtoBマーケティングである」の転載です。

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Q:前回は、「事例記事のキャッチコピーを考えるときは『もっとインパクトを!』と考えるのは無意味で、大事なのは『フック』」という話でした。
(※ 前回の記事 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atclact/active/15/111100134/082400017/

A:そう、重要なのは「フック」だ。

Q:で、何ですか?その「フック」って。

A:たとえ話で考えてみよう。いま君は街中の広場のステージの上に立っている。君の前には1000人がいて、その中には君の商品を買ってくれそうな人も混じっている。

 だけどその1000人は自分の用事に夢中で、ステージ上の君のことなど見ていないし、全く関心を示さない。さて君にマイクが渡された。君は今からこの1000人に呼びかけて、自分の商品を宣伝しなければならない。

Q:なんか、凄いプレッシャーがかかりますね。

A:まず最初に何をしなければいけないと思う?

Q:とりあえず、こっちを向いてもらうことですかね。

A:そう、商品を宣伝する以前に、まずこっちを向いてもらわないといけない。ところでこれ、何の例えだと思う?


つづきはこちらから
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atclact/active/15/111100134/090700018/

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