ChatGPT、知らないことについては「お世辞を交えて、しらばっくれる」ようです。
ChatGPTによれば私は「電通の元役員」だそうです。

その他、パッと見わからないけど、よく読むとウソ、というのがいろいろありました。
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ChatGPT、知らないことについては「お世辞を交えて、しらばっくれる」ようです。
ChatGPTによれば私は「電通の元役員」だそうです。

その他、パッと見わからないけど、よく読むとウソ、というのがいろいろありました。
ふと思いついたので書きます。
独立していいことは、あるのは「仕事」だけで、「仕事のための仕事」がなくなることだと思いました。会議とか報連相とか、何とか待ちとかない。仕事で忙しいだけで、仕事のための仕事で忙しくなることはないです。
起業したのはかれこれ20年近く前。最初のお客はどうやって見つけたんだっけ。あ、そうか、思い出しました。最初のお客は人材登録会社に紹介させたんだった。(つづく)
極めつけは、「BtoBなら、いざとなったら『営業』ができる」ことです。起業した、だけど売り上げが上がらない… そのときどうする? BtoC、たとえば飲食で起業したとする。立地間違えてしまった。ぜんぜんお客が入らない。どうしよう…といっても、どうにもならない。場合によっては傷が浅いうちに廃業した方がいいということも。しかしBtoBなら、自ら「営業」ができます。実際、わたしは創業当初の売り上げが立たない時期を「営業」で乗り切りました。(つづく)
企業当初は客がおらず、家でふて寝していることもあった。このとき、BtoBでよかったと思いました。BtoBなら売れなくても水飲んで寝てればいい、しかしBtoCでお店起業するとそうはいかない。客が入らなくても店を開けて掃除しないといけないし(つづく)
BtoB起業は、初期投資が小さいのもいい。私も自宅アパートから起業した。これがBtoC、たとえば飲食だと、店づくりの初期費用が莫大になる。その上、なんか「自分の城を作るぞ」と張り切って、ついお金をかけてしまうし。(つづく)